« 2012年3月 | トップページ | 2012年5月 »

2012年4月

「JOYRIDE Whisteler Mountain Bike Camp 2012」詳細決定

Joyrideppicbear

2011_035_2

毎年恒例の「JOYRIDE MTB CAMP」の日程が決定しました。今年はクランクワークスの日程が日本のお盆の時期に戻り、会社員の方はお休みが取り易い日程となっております。JOYRIDEの日程も去年の3日連続ライドの弾丸ツアーから例年のスケジュールに戻して現地5日間滞在のガッツりウィスラー満喫ツアーにしました。日程の真ん中に観戦&ショッピングデイとして1日休みを入れているので、前半後半に分けて効率良くレベルアップしながら無理なくバイクパークを楽しめます。

JOYRIDE MTB CAMPのオススメポイントは以下の通り。

☆JOYRIDEは大変お得なパッケージツアーとなっています。航空券、ホテル宿泊、空港からウィスラーのホテルまでの送迎、バイクパークチケット、バイクパークガイド、バイクパークライディングレクチャー、現地通訳などが含まれ、ご飯代とお土産代以外はほとんど掛からず面倒な事は一切いりません。全てを自分で手配して莫大な時間と手間を掛けて現地でバタバタするのは効率的ではありません。限られたお休みの中でウィスラーを最大限に楽しむにはJOYRIDEに参加するのが一番ですよ。

☆ウィスラーバイクパークを10年以上走りこんだ、日本のフリーライドの草分け的存在の高橋大喜が皆様を安全に
ガイド致します。

☆初めてのウィスラーバイクパークは日本では経験する事のない数々のセクションが待ち受けるので、それらのセクションをなんとなく走るのは大変危険です。JOYRIDEでは危険ポイントや安全ポイントを的確にガイドするので、お客様のライディングレベルに合せたコースチョイスをします。怪我のない旅行を目指したいものですね。

☆ウィスラーバイクパークは日本では経験しない体の動きが要求されます。それらの動きを前半の日程で細かくレクチャーしていきます。後半日程では前半の練習を生かし楽しいラインを走りまくります。ウィスラーでの経験は自分の中での大きな自信になり、帰国後にはご自分のスキルアップを実感できるはずです。

☆COVEBIKESやCHROMAGのファクトリー見学なんかも出来るのがJOYRIDEの良い所(ロデオサーカスとの共同
企画となります)。憧れのブランドを身近に触れることが出来ますよ。

☆世界最大のフリーライドイベントのクランクワークスの開催時期になります。有名グラビティー系ライダーとの記 
念撮影やサインをもらうチャンス。新製品の発表やデモバイクの試乗などもあるので世界最先端のMTB文化に
触れることが出来ますよ。ライドも楽しんでイベントも楽しめる一石二鳥のMTBキャンプです。

☆付き添いの方や観光も半分考えている方には料金を下げた別プランもご用意しています。レンタルの手配やその他アクティビティーのご相談も承ります。是非一度お気軽にご相談ください。


◎日程 2012年8月13日(月)~2012年8月20日(月)6泊8日
◎ライド日数 4日間  
◎場所 カナダ ウィスラー  
◎最小催行人数 6名
◎参加料金 359000円(燃油代と空港諸税は別途かかります)
  ※5月発券をご希望の方は往復47000円・空港諸税5860円となっています
◎申込締切 2012年5月7日(月) ※定員状況により前後する可能性があります 
◎申込先 JOYRIDEのページ → お申込みフォーム → ウィスラーツアーはこちらをクリニック
  http://www.daikifreeride.com/joyride/ 
◎参加料金に含まれるもの 往復航空券(成田~バンクーバー直行便)/ホテル宿泊代/海外旅行保険/バンクー  バー国際空港~ウィスラーのホテル間送迎/4日間のバイクパークチケット/バイクパークガイド(コーチングを含
  む)
◎参加料金に含まれないもの 燃油代+空港諸税/食事代/バイク搬送料(片道約5000円)や超過手荷物運搬
  料/バイクレンタル料(希望者のみ)/パスポート申請料など ※参加料金に含まれるもの以外は全てご自身の  負担となります

※上記日程以外に、プライベートキャンプ(現地受入型)もございます
  付き添い料金やその他ご不明な点があればお気軽にJOYRIDE事務局へお問い合わせください
  JOYRIDE事務局担当 高橋ゆりえ joyridemtb@gmail.com 

※航空券とホテルの確実な確保の為、締切日は5月となっています。


Cocolog_oekaki_2012_04_02_00_22
お忘れのないようにご注意ください。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2012年3月 | トップページ | 2012年5月 »